| 【ショートカットキーとは】 画面上のメニューからマウスで選択して実行する命令や、特定の文字列の入力などの利用頻度が高い連続したキー操作を、簡単なキー操作で実行する機能。また、そのために割り当てられたキー入力の組み合わせ。「ホットキー」ともいう。打鍵数を減らしたり、マウスを使わずに操作したりすることができるため、熟練者が使うと作業効率が上がる。Windowsの場合、「ALT」キーや「CTRL」キーを押しながら他のキーを押すという操作がこれにあたる。 (yahooコンピューターから抜粋) |
ということで、私がこれは便利だなと感じたショートカットキーをご紹介します。
| ファイルやフォルダ関連 | Internet Explorer関連 |
| ウィンドウ関連 | Outlook Express関連 |
| 文字入力関連 | Office関連 |
| その他のWindows関連 | Word関連 |
| Excel関連 | |
| Powerpoint関連 |
| ファイルやフォルダ関連 TPOへ | ||
| ファイルやフォルダをコピーする | 目的のファイルを選択して、Ctrl+Cを押すと、ファイルがコピーされます。(文字でも適用) | |
| ファイルやフォルダを貼り付ける | 貼り付け先を指定して、Ctrl+Vを押すとファイルが貼り付けられます。(文字でも適用) | |
| ファイルやフォルダを切り取る | 目的のファイルを選択してCtrl+Xを押すと、ファイルが切り取られます。(文字でも適用) | |
| 選択したフォルダを別ウィンドウで開く | 目的のフォルダをCtrlを押しながらダブルクリックすると別のウインドウでフォルダが開きます。 | |
| 1つ上の階層のフォルダに戻る | フォルダを開いている状態でBackSpaceを押すと1つ上の階層のフォルダに戻ります | |
| ファイルやフォルダをゴミ箱に入れずに削除する | 目的のファイルやフォルダを選択して、Shift+Deleteを押して、「はい」をクリックすると、ゴミ箱に移動せずに削除することができます。 | |
| ファイルやフォルダのプロパティを表示する | 目的のファイルやフォルダをクリックして、Alt+Enterを押すと、プロパティが開きます。 | |
| ショートカットを作成する | 目的のフォルダを選択して、Ctrl+Shiftを押しながら、ドラッグすると、ショートカットが作成されます。 | |
| ファイルやフォルダの名前を変更する | 目的のファイルやフォルダを選択して、F2を押すと名前の変更ができます。 | |
| ウィンドウ関連 TPOへ | ||
| ウィンドウを閉じる | ウィンドウが表示された状態で、Ctrl+Wを押すとウィンドウが閉じます。 | |
| ウィンドウを前面表示にする | ウィンドウが表示された状態で、F11を押すと画面いっぱいにウィンドウが表示されます。再度F11を押すと元のサイズにもどります。 | |
| ウィンドウを切り替える | Altを押したままTabを押すと開いているウィンドウが一覧で表示されます。Altを押したまま表示したいウィンドウが選択されるまでTabを押すと選択したウィンドウが表示されます。 | |
| すべてのウィンドウを最小化する | ウィンドウが表示された状態で、Windowsキー+Mを押すとすべてのウィンドウが最小化されます。 | |
| すべてのウィンドウを元のサイズに戻す | ウィンドウが最小化された状態で、Windowsキー+Shift+Mを押すと、すべてのウィンドウが元のサイズに戻ります。 | |
| 画面を画像としてキャプチャする | キャプチャしたい画面を表示して、printscreenを押して、ペイント等を起動し、Ctrl+Vを押すと、画面が貼り付けられます。 | |
| 文字入力関連 TPOへ | ||
| 入力モードを半角英数字入力に切り替える | 半角/全角を押すと、入力モードが「直接入力」に切り替わります。再度、半角/全角を押すと、元の入力モードに切り替わります。 | |
| 文字列をひらがなに変換する | ひらがな以外の文字のときに、F6を押すと、文字列がひらがなに変換されます。Enterを押して文字列を確定します。 | |
| 文字列を全角のカタカナに変換する | 文字を入力して、F7を押すと、文字列が全角のカタカナに変換されます。Enterを押して文字列を確定します。 | |
| 文字列を半角のカタカナに変換する | 文字を入力して、F8を押すと、文字列が半角のカタカナに変換されます。Enterを押して文字列を確定します。 | |
| 文字列を全角のアルファベットに変換する | 文字を入力して、F9を押すと、文字列が全角のアルファベットに変換されます。Enterを押して文字列を確定します。 | |
| 文字列を半角のアルファベットに変換する | 文字を入力して、F10を押すと、文字列が全角のアルファベットに変換されます。Enterを押して文字列を確定します。 | |
| 文字列を大文字で入力する | 直接入力モードでアルファベットを入力するときに、Shift+CapsLockを押すと、大文字で入力されます。 | |
| すべての内容を選択する | 文書を開いて、Ctrl+Aを押すと、全ての内容が選択されます。 | |
| 文字列を左右方向に選択する | カーソルを移動して、Shift+←→を押すと、カーソルから左方向または右方向の文字を選択します。 | |
| 文字列を上下方向に選択する | カーソルを移動して、Shift+↑↓を押すと、カーソルから上方向または下方向の文字を選択します。 | |
| その他のWindows関連 TPOへ | ||
| 「スタート」メニューを表示する | Windowsキーを押すとスタートメニューが表示されます。後はやじるしキーを利用してコマンドを選択してEnterします。または、Ctrl+Escを押してもスタートメニューを表示できます。 | |
| タスクマネージャを起動する | アプリケーションがフリーズしたときに、Ctrl+Alt+Deleteを押すと、windowsタスクマネージャーが起動しますので、応答なしのアプリケーションを終了します。 | |
| ショートカットメニューを表示する | ショートカットキーを押すと、ショートカットメニューが表示されます。矢印キーでコマンドを選択してください。 または、Shift+F10でもショートカットメニューが表示されます。 |
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| ファイルやフォルダを検索する | ウィンドウズキーとFを押すと、ファイルやフォルダを検索するためのウィンドウが開きます。 | |
| CD-ROMの自動再生を防ぐ | Shiftを押しながらCD-ROMドライブにCD-ROMを挿入すると、CD-ROMの自動再生が行われません。 | |
| Internet Explorer関連 TPOへ | ||
| 画面を下にスクロールする | ブラウザを開いて下矢印を押すとページの隠れていた下の部分が表示されます。 | |
| 画面を上にスクロールする | ブラウザを開いて上矢印を押すとページの隠れていた上の部分が表示されます。 | |
| 直前に表示していたページを表示する | Alt+左矢印で直前に表示していたページが表示されます。ツールバーの戻ると同じです。 | |
| 戻る前に表示していたページを表示する | Alt+右矢印で、戻るをクリックする前に表示していたページが表示されます。 | |
| 文字サイズの拡大、縮小 | Ctrlを押しながらマウスホイールを下にスクロールすると文字サイズが大きくなります。文字サイズを大きくするには、Ctrlを押しながらマウスホイールを上にスクロールします。 | |
| 新しいウィンドウでリンク先を表示する | Shiftを押しながらリンク先をクリックすると、リンク先が新しいウィンドウで表示されます。 | |
| ホームページを表示する | Alt+Homeを押すと、ホームページが表示されます。 | |
| ページの表示を中止する | ページの表示中にEscを押すとページの表示が中断されます。 | |
| 現在のページを更新する | F5を押すと現在開いてページが更新されます。 | |
| 検索バーを表示する | Ctrl+Eを押すと検索バーが表示されます。 | |
| お気に入りバーを表示する | Ctrl+Iを押すとお気に入りのバーが表示されます。 | |
| 履歴バーを表示する | Ctrl+Hを押すと履歴バーが表示されます。 | |
| アドレスバーの文字列を選択する | Alt+Dを押すとアドレスバーの文字列が選択されます。 | |
| 以前入力したアドレスを表示する | F4を押すと以前入力したアドレスの一覧が表示されます。 | |
| 文字列の前後に「www.」と「co.jp」を追加する。 | アドレスの一部分を入力して、Ctrl+Enterを押すと、文字列の前後に「www.」と「co.jp」が追加されそのアドレスのページが表示されます。 | |
| お気に入りに追加する | 目的のページを開いて、Ctrl+Dを押すとお気に入りに追加されます。 | |
| お気に入り整理のダイアログボックスを表示する | Ctrl+Bを押すと、お気に入りの整理のダイアログボックスが表示されます。 | |
| Outlook Express関連 TPOへ | ||
| 電子メールを送受信する | Ctrl+Mを押すとメールが送受信されます。 | |
| 受信トレイを表示する | Ctrl+Iを押すと受信トレイの内容が表示されます。 | |
| 未開封のメールを選択する | Ctrl+Uを押すと選択しているメール以降にある、最初の未開封のメールが選択されます。 | |
| メールを開く | メールを選択して、Ctrl+Oを押すと選択したメールが開きます。 | |
| 返信用の電子メールを作成する。 | Ctrl+Rを押すと、返信用のメールが作成されます。 | |
| 全員へ返信するためのメールの作成 | Ctrl+Shift+Rを押すと、複数の宛先が入力された返信用のメールが作成されます。 | |
| 転送用メールの作成 | Ctrl+Fを押すと、転送用のメールが作成されます。 | |
| メールに署名を挿入する | Ctrl+Shift+Sを押すと、署名が挿入されます。 | |
| メールを削除する | メールを選択して、Ctrl+Dを押すとメールが削除済みアイテムのフォルダに移動します。 | |
| メールをフォルダに移動する | メールを選択して、Ctrl+Shift+Vを押すと、移動ダイアログボックスが開きます。移動先のフォルダを選択して、OKをクリックするとメールが指定フォルダに移動します。 | |
| アドレス帳を開く | Ctrl+Shift+Bを押すと、アドレス帳が開きます。 | |
| Office関連 TPOへ | ||
| ファイルを開く | Ctrl+Oを押すとファイルを開くダイアログボックスが表示されます。ファイルを選択して、Enterでファイルが開きます。 | |
| ファイルを閉じる | Ctrl+Wを押すとファイルが閉じます。 | |
| 新規ファイルを作成する | Ctrl+Nを押すと新規ファイルが作成されます。 | |
| ファイルを保存する | Ctrl+Sを押すとファイルが上書き保存されます。 | |
| 操作を元に戻す | 文字列を削除してCtrl+Zを押すと、削除された文字列が元も戻ります。 | |
| 操作をやり直す | Ctrl+Yを押すと、文字列が削除されます。元に戻す操作を行っていない場合、Ctrl+Yを押すと直前の操作を繰り返します。 | |
| ファイルを印刷する | Ctrl+Pを押すと、印刷ダイアログボックスが表示されます。プリンタや、印刷部数の指定をして印刷します。 | |
| アプリケーションを終了する | Alt+F4を押すとアプリケーションが終了します。 | |
| カーソルを行の先頭に移動する | Homeを押すと、カーソルが行の先頭に移動します。 | |
| カーソルを行の末尾に移動する | Endを押すと、カーソルが行の末尾に移動します。 | |
| カーソルを文書の先頭に移動する | Ctrl+Homeを押すと、カーソルが文書の先頭に移動します。 | |
| カーソルを文書の末尾に移動する | Ctrl+Endを押すと、カーソルが文書の末尾に移動します。 | |
| 斜体を設定する | Ctrl+Iを押すと文字列が斜体になります。 | |
| 太字を設定する | Ctrl+Bを押すと文字列が太字になります。 | |
| 下線を設定する | Ctrl+Uを押すと文字列に下線が引かれます。 | |
| アプリケーションを起動する | F1を押すと、画面の右側に作業ウィンドウが表示されます。 | |
| 文字列を検索する | Ctrl+Fを押すと検索のウィンドウが表示されます。 | |
| 文字列を置換する | Ctrl+Hを押すと、置換のウィンドウが表示されます。 | |
| 検索ウィンドウをを表示する | Ctrl+F1を押すと、画面の右側に作業ウィンドウが表示されます。 | |
| Word関連 TPOへ | ||
| 段落を中央揃えにする | 配置を変更する段落にカーソルを置いて、Ctrl+Eを押すと、文字列が中央にそろえられます。 | |
| 段落を左揃えにする | 配置を変更する段落にカーソルを置いて、Ctrl+Lを押すと、文字列が左にそろえられます。 | |
| 段落を右揃えにする | 配置を変更する段落にカーソルを置いて、Ctrl+Rを押すと、文字列が右にそろえられます。 | |
| 段落を両端揃えにする | 行末がそろっていない段落にカーソルを移動して、Ctrl+Jを押すと、行末がきれいにそろいます。 | |
| 文字サイズを1ポイント大きくする | 文字列を選択して、Ctrl+」を押すと文字サイズが1ポイント大きくなります。 | |
| 文字サイズを1ポイント小さくする | 文字列を選択してCtrl+「押すと文字サイズが1ポイント小さくなります。 | |
| 書式をコピーする | 文字列を選択して、Ctrl+Shift+Cを押すと、文字列の書式がコピーされます。 | |
| 書式を貼り付ける | 文字列を選択して、Ctrl+Shift+Vを押すと、上でコピーした文字列の書式だけが貼り付けられます。 | |
| フォントダイアログボックスを表示する | 文字列を選択して、Ctrl+Dを押すと、フォントダイアログボックスが表示されます。 | |
| 行間を1.5行にする | 目的の段落にカーソルを移動して、Ctrl+5を押すと、行の間隔が1.5行になります。 | |
| 行間を1行にする | 目的の段落にカーソルを移動して、Ctrl+1を押すと、行の間隔が1行になります。 | |
| 行間を2行にする | 目的の段落にカーソルを移動して、Ctrl+2を押すと、行の間隔が2行になります。 | |
| 段落を変えずに改行する | 改行したい位置にカーソルを移動して、Shift+Enterを押すと、カーソルの右側の文章が次の段落に改行されます。 | |
| 改ページを挿入する | 次のページに送りたい段落の先頭にカーソルを移動して、Ctrl+Enterを押すと、カーソルの右側の文章以降が次のページに送られます。 | |
| カーソルを次の段落の先頭に移動する | Ctrl+↓を押すと、カーソルが次の段落の先頭に移動します。 | |
| カーソルを前の段落の先頭に移動する | Ctrl+↑を押すと、カーソルが前の段落の先頭に移動します。 | |
| カーソルの左の単語を選択する | カーソルを移動して、Ctrl+Shift+←を押すと、カーソルの左の単語が選択されます。 | |
| カーソルの右の単語を選択する | カーソルを移動して、Ctrl+Shift+→を押すと、カーソルの右の単語が選択されます。 | |
| カーソルを次のページの先頭に移動する | 1ページ目の任意の位置にカーソルを移動して、Ctrl+PgDnを押すと、次のページの先頭に移動します。 | |
| カーソルを前のページの先頭に移動する | 2ページ目以降の任意の場所にカーソルを移動して、Ctrl+PgUpを押すと、前のページの先頭に移動します。 | |
| 印刷プレビューを表示する | Ctrl+F2を押すと、印刷プレビューに切り替わります。 | |
| Excel関連 TPOへ | ||
| セルを編集できる状態にする | セルを選択して、F2を押すと、セル内にカーソルが表示され、セルの編集ができる状態になります。 | |
| セル内で改行する | セル内で改行したい文字列の前にカーソルを移動して、Alt+Enterを押すと、カーソルの後ろ文字列がセル内で改行されます。 | |
| 行を選択する | セルを選択して、Shift+スペースを押すと、選択したセルを含む行が選択されます。 | |
| 列を選択する | セルを選択して、Ctrl+スペースを押すと、選択したセルを含む列が選択されます。 | |
| アクティブセルを含むデータ範囲を選択する | 表の中の任意のセルを選択して、Ctrl+Shift+:を押すと、アクティブセルを含むデータ範囲が選択されます。 | |
| 選択領域をデータ範囲の端まで拡張する | データの範囲内のセルを選択して、Ctrl+Shift+→を押すと、データ範囲内の選択範囲が右方向に拡張されます。 | |
| ワークシート全体を選択する | 表の外の任意のセルを選択して、Ctrl+Aを押すと、ワークシート全体が選択されます。 | |
| 「セルの書式設定」ダイアログボックスを表示する | 書式を設定したいセルを選択して、Ctrl+1を押すと、セルの書式設定ダイアログボックスが表示されます。 | |
| 現在の日付を挿入する | 日付を挿入するセルを選択して、Ctrl+;を押すと、現在の日付が挿入されます。 | |
| 現在の時刻を挿入する | 時刻を挿入するセルを選択して、Ctrl+:を押すと、現在の時刻が挿入されます。 | |
| セルを挿入する | セル範囲を選択して、Ctrl++を押し、挿入後のセルの移動方向を指定して、Enterを押すと、セルが挿入されます。 | |
| セルを削除する | セル範囲を選択して、Ctrl+-を押し、挿入後のセルの移動方向を選択して、Enterを押すと、セルが削除されます。 | |
| セルをコピーする | コピーするセル範囲を選択して、Ctrl+Cを押すと、データがコピーされます。 | |
| セルを貼り付ける | データを貼り付けるセルを選択して、Ctrl+Vを押すと、データが貼り付けられます。 | |
| セルを切り取る | 切り取るセル範囲を選択して、Ctrl+Xを押すと、データが切り取られます。 | |
| 桁区切りを設定する | セル範囲を選択して、Ctrl+Shift+1を押すと、数値が3桁ごとに「,」で区切られて表jされます。 | |
| データを下方向にコピーする | セル範囲を選択して、Ctrl+Dを押すと、データが下方向にコピーされます。 | |
| データを右方向にコピーする | セル範囲を選択して、Ctrl+Rを押すと、データが右方向にコピーされます。 | |
| 行を非表示にする | セル範囲を選択して、Ctrl+9を押すと、選択したセルを含む行が非表示になります。 | |
| 列を非表示にする | セル範囲を選択して、Ctrl+0を押すと、選択したセルを含む列が非表示になります。 | |
| 次のシートを表示する | Ctrl+PgDnを押すと、次のシートが表示されます。 | |
| 前のシートを表示する | Ctrl+PgUpを押すと、前のシートが表示されます。 | |
| 「関数の挿入」ダイアログボックスを表示する | 関数を入力するセルを選択して、Shift+F3を押すと、関数の挿入ダイアログボックスが表示されます。 | |
| PowerPoint関連 TPOへ | ||
| 新しいスライドを挿入する | Ctrl+Mを押すと、当たらしいスライドが挿入されます。 | |
| 次のプレースホルダへ移動する | Ctrl+Enterを押すと、次のプレースホルダにカーソルが移動します。 | |
| 段落のレベルを下げる | 目的の段落にカーソルを移動して、Alt+Shift+→を押すと、段落レベルが下がります。 | |
| 段落のレベルを上げる | 目的の段落にカーソルを移動して。Alt+Shift+←を押すと。段落レベルが上がります。 | |
| 上の段落に移動する | 目的の段落にカーソルを移動して、Alt+Shift+↑を押すと、段落が上に移動します。 | |
| 下の段落に移動する | 目的の段落にカーソルを移動して、Alt+Shift+↓を押すと、段落が下に移動します。 | |
| アウトラインの内容を非表示にする | 目的のスライドにカーソルを移動して、Alt+Shift+-を押すと、スライドの内容が非表示になり、タイトルだけが表示されます。 | |
| アウトラインの内容を表示する | 内容が非表示になっているスライドのタイトルにカーソルを移動して、Alt+Shift++を押すと、スライドの内容が表示されます。 | |
| スライドショーを実行する | F5を押すと、スライドショーが実行されます。 | |
| スライドショーを終了する | Escを押すと、スライドショーが終了します。 | |
| スライドショーで次のスライドへ進む | ↓を押すと、次のスライドが表示されます。 | |
| スライドショーで前のスライドへ戻る | ↑を押すと、雨のスライドが表示されます。 | |
| ページを指定してスライドを表示する | (ページ番号) |
ページ番号に続けてEnterを押すと、指定したページのスライドが表示されます。 |
| ペンを利用する | Ctrl+Pを押すと、マウスポインタに切り替わるので、スライドに書き込むことができます。 | |
| 自動切換えで再生中のスライドショーを停止・再開する | Sを押すと、スライドショーが停止します。再度Sを押すとスライドショーが再開されます。 | |
参考文献 超図解mini